2014年6月17日火曜日

日本語検定についての情報(1年生;3年生向け)


平成26513
基礎演習履修の皆さんへ
   商学部長 吉村 純一

日本語検定公式練習問題集の配布と団体特別試験について

商学部では、下記の要領で日本語検定(団体特別試験)を実施します。
この「日本語検定」は、日本商工会議所や日本経済連の要請のもとにつくられ、多くの大学や企業で取り入れられている検定です。
今回受験する日本語検定3級は、大学生の日本語レベルとして修得しておくべき内容のものと言えます。全員が必ず受験してください。
事前学習用に『日本語検定公式練習問題集改訂版3級』を配布します。このテキストで勉強して試験に臨み、少しでも良い成績が取れるようチャレンジしましょう。
1.日時:6月25日(水)5時限目
16:20集合(時間厳守)
2.場所:1221教室(商学科1年・ホスピ1年)
  1222教室(商学科3年・ホスピ3年)
          1233教室(経営学科1年・3年)
3.試験科目:日本語検定3
   受験にあたっては、鉛筆、消しゴムを必ず持参してください。
4.受験料:無料(全員受験しますので申し込みは不要です)
    上記時間帯に講義などで受験できない場合は、以下の2つの時間帯で受験可能で
   す。あきらめず必ず受験して下さい。
   6月25()時限目(18:00集合)1221教室
   6月26()5時限目(16:10集合)1241教室

※ 今回の試験は「団体特別試験」といって、合格すると正式な証明書が発行される「本試験」とは異なります。いわば腕試しのための模擬試験のような位置づけだと思って下さい。ただし、内容は「本試験」のレベルとほぼ一緒です。したがって、今回の3級の試験に合格すれば、「本試験」の3級レベルの実力があると考えてもらって構いません。なお、「本試験」の方は119()に熊本学園大学で行われます。こちらは有料/個人負担になりますが、受験を希望する場合は、公式ホームページhttp://www.nihongokentei.jpから申し込むことができます。





平成26519
3年ゼミ履修の皆さんへ
   商学部長 吉村 純一

日本語検定団体特別試験について

商学部では、下記の要領で日本語検定(団体特別試験)を実施します。
この「日本語検定」は、多くの大学や企業で取り入れられている検定で、大学生の日本語レベルとして修得しておくべき内容のものと言えます。みなさんは、1年次に3級の団体特別試験を受験しています。今回は、就職活動目前に日頃の勉強の成果を試してみましょう。また1年次に3級合格レベルとなっていた人は、2級に挑戦してみましょう。
◎全員が必ず受験してください。
1.日時:6月25日(水)5時限目
16:20集合(時間厳守)
2.場所:1221教室(商学科1年・ホスピ1年)
  1222教室(商学科3年・ホスピ3年)
          1233教室(経営学科1年・3年)
3.試験科目:日本語検定3級あるいは2級
   2級の受験希望者は、ゼミの担当教員に申し出て下さい。
   受験にあたっては、鉛筆、消しゴムを必ず持参してください。
4.受験料:無料(全員受験しますので申し込みは不要です)
    上記時間帯に講義などで受験できない場合は、以下の2つの時間帯で受験可能で
   す。あきらめず必ず受験して下さい。
   6月25()時限目(18:00集合)1221教室
   6月26()5時限目(16:10集合)1241教室

※ 今回の試験は「団体特別試験」といって、合格すると正式な証明書が発行される「本試験」とは異なります。いわば腕試しのための模擬試験のような位置づけだと思って下さい。ただし、内容は「本試験」のレベルとほぼ一緒です。したがって、今回の3級の試験に合格すれば、「本試験」の3級レベルの実力があると考えてもらって構いません。なお、「本試験」の方は119()に熊本学園大学で行われます。こちらは有料/個人負担になりますが、受験を希望する場合は、公式ホームページhttp://www.nihongokentei.jpから申し込むことができます。